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= 三澤 大樹 = 所信表明(インターンシップに臨んで) 僕がインターンを始めようと思ったのは、大学に入学すると周りはサークルに入り、学校へ通い、バイトをして、そこそこ飲んで、、、といったサイクルをし始めたのに、ゆるゆると流されたくない、今でしか出来ない学生でしか出来ない貴重な経験を積めたら良いなと思ったからです。また、そんな変わったことがしたいと言っても力が無く、もっと自分の意見をきちんと持って、人前で自分の気持ちをぶつけられたら良いなと思ったからです。 そこで議員のもとで、そして木挽先生のもとでなら街頭演説や勉強会といった緊張感ある体験がたくさんできるので、上手く言葉が喋れない、他人の意見のコピーになってしまうというようなことを改善し、実力をつけられると思います。現にこうして初日から積極的に仕事を割り与えてもらえ、自分の責任のもとで仕事を行える緊張感を体験できています。 最後にこの二ヶ月間のインターンを終え、仕事を全うすることが出来たら、自分の意見をしっかりもち、自分のカラーをはっきりし、これからの大学生活、さらには社会に巣立っていくための積極的な態度をもてていることと思います。また、大学では自ら主催して大きなイベントを成功させられたらと考えているので成功に向けた足がかりができていることを期待しています。 |