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= 田村 暢之 = 所信表明(インターンシップに臨んで) これから社会に出るにあたり、今の自分では何もできないと感じていた。それは、今の自分はゼミの発表の際にも自分の意見ではなく、事実としての情報や知識しか言うことができず、どんなことに対しても常にしっかりとした自分の意見、主張を持てずいるからである。だから私は常に国民のことを考え、しっかりとした自分の意見を持つ代議士のもとで共に働くことで、貴重な経験を積むことができ、そしてこのような自分を変えることができると思い、インターンシップに参加した。 このインターンシップでは普段の生活では、絶対に体験することができないことができるのでとても楽しみである。いろいろなことを学び、そして吸収し、人間的に成長していきたいと思う。このインターンシップ後には、自分のこと、社会のこと、世の中のことに対し、情報としての知識とは別に、しっかりとした自分の意見、主張を持てる人間に成りたい。 |